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2016年8月

2016年8月28日 (日)

夏おわり

この週末は町内の夏祭りでした。

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焼きそば600食以上作りました。

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昨年に引き続き役員であったので、

準備から後片付けまで。

 

疲れ果てました。

 

 

是にてようやく、

予定終了。

 

やっと、

自分の遊びに充てる時間が出来そうです。。。

 

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2016年8月26日 (金)

処暑~白露

朝夕の風が随分と涼しくなり、

自転車が実に気持ち良い季節になった。

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ジテツウが快適で、

楽しい。

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ただ、

日が一気に短くなってきたので、

少しでも残業をすれば、帰路は真っ暗だ。

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毎年の事だが、

お盆を過ぎれば徐々に仕事が込んできて、

職場から 『自転車通勤禁止』 が言い渡される日も近いかな。。。

といった雰囲気になってきた。

 

乗れる時は乗りたいからと、

今日も自転車で職場へやって来てしまったが、

こりゃぁ・・・

Ar
帰りは思いっきり降られそうだな(--;)

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2016年8月21日 (日)

家族の日

 

『 家庭の日 』 というのは、

10年ほど前に内閣府主導で始められたもので、

毎年11月の第3日曜日と定められています。

その流れを追うように、独自の取り組みをする自治体も多く、

福井県では・・・

『 毎月第3日曜日は 「家庭の日 家族ふれあいデー」 です。

 家族そろって出かける。家族そろって食事をする。家族みんなで笑う・・・・・。

  「家族と過ごす時間」 を大切にする日です。 』

(青少年育成福井県民会議HPより)

と謳われており、

これに合わせて、毎月第3日曜日は、博物館・美術館を始め、

県内の様々な公共施設が入場無料になります。

 

今週は・・・疲れ果てて辿り着いた週末、貴重な日曜日だったので、

た~っぷり寝て・・・ 

ぐだぁ~~~っと過ごそう。。。

なんて

思っていたのだが・・・

 

末っ子が、

 

「どっかいきたい」 と煩い。

 

(--;)

うーん。。。

 

そういやぁ、第3日曜かぁ・・・

ってことで、

仕方なく、

お金も体力も必要のない、無料博物館へ。

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福井市自然史博物館では、

種に関する企画展が開催中でした。

(以下、スタッフさんに確認しましたが、撮影はOKです。^^)

 

当たり前だけど、ドングリも種。

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山に入るとよく見かけるヤマイモやオニドコロの種や、

モミジ・カエデの仲間のブーメランなど、

身近な物も多く展示されていましたが

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でっか! 目を引くのはこんな(↓)の

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海外種のマツボックリは大きくて凄いな。

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写真じゃ伝わらないけど、コレら(↑)はどれもデカイ!

モダマは、レンズ型の大きな種が美しく、

ビーチコーミングを趣味とする方が砂浜で見つけると嬉しいヤツだね。

 

この、蝶か蛾の標本みたいなやつは・・・

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ヒマラヤスギのマツボックリをばらしたやつだって。^^ 美しい。

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マツボックリは 『 球果 』 って言う形態に分類される種子なんですね。

ちなみに・・・

『 まつぼっくり 』 ってのは、

『 まつふぐり(松陰嚢)』 が訛ったものが語源(笑)らしい。

イヌフグリ、大犬陰嚢とか、植物の名前って(*^^*)スゴイのがあるね。

 

お、おぉ。へぇ~~~

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北米のヨセミテ(国立公園)などでも、山火事は自然現象と捉えていて

基本的に消火しないとの話を聞いたことがあるが、

やっぱそうなんだね。^^ オモシロイ

 

色々あるな~~~

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『 ライオン殺し 』 !? こりゃまたインパクトのあるネーミング

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風に運んでもらったり、

動物に食べてもらって糞としてばら撒いてもらったり、

毛にくっついて運んでもらったり・・・

色んな生き残り方があるねぇ。

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へ~♪宝石みたい。

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『 タビビトノキ 』 って、テレビでも海外ロケ番組などで度々紹介されるが、

葉茎の付け根の所を切って、飲み水を得られる木として知られていますね。

いつも、その、水の事ばかりがクローズアップされているので、

種がこんなに美しいとは知らなかった♪

 

博物館はやっぱ面白いね。(^^)

 

 

常設展示の方も見て回る。

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我が家は相ー当ーなリピーターなので、

どれもこれも、何度も何度も目にしている筈なのだが、

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これが中々・・・飽きる事が無い。

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『 アナグマ 』 と 『 ハクビシン 』 は、こうして見ると双子みたいに似ているが、

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『 ハクビシン 』 の方がシッポが長く、

『 アナグマ 』 の方は短い尻尾に長くて立派な爪。

その名の通り、穴を掘って棲んでいる。

田舎福井では、どちらも生活の周辺に意外に身近に居て、

山際の里地で見掛けた経験が何度もあります。(ハクビシンは夜が多いです)

農家の方からは相当憎まれている存在の様ですが、

アナグマは特に身のこなしというか雰囲気が何処と無く憎めなくて、

結構可愛いです。^^

アスファルトの道を横切る時などは、長い爪が邪魔するのか

何だが不器用にドンくさそうに駆けてゆく感じが♪

 

あ、、、

そういえば今年は、

カブト虫採りに行かなかったなぁ。。。

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海も行きたいなぁ。。。

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今度の週末・・・は、

町内行事で無理だなぁ。(--;)

 

山も行きたいんだけどなぁ。。。

色々とやりたい事が多過ぎて、、、どう考えても全部は無理。

取捨選択だな。

 

山かぁ。。。

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へぇ~

福井でもこんなの採れるんだね。

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今では恐竜が超有名で、昔から化石が出るのは知られていたが、

アンモナイトが多く産出される、その名も『貝皿』なんて地名もあるんだよね。

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屋上へ出て、

街を眺める。

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まあ、

こんな休日もアリか。

 

 

私がこの土地に来たのは高校を卒業した春。

 

次の生活が始まるまでの僅かな休みの間に、

この街を知ろうと、色々と徘徊して、

この山にも、この博物館にもやって来た。

その時も、

この屋上に出て、

初めての街を、今日の様に眺めていた事を想い出す。

 

北西寄りを望むと、

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視界の奥の方だけ、

この平野を囲んでいる山並・丘陵地が途切れている。

 

展望台の案内看板に日本海の表記があるのを見て、

「そうか!あそこまで行けば海か!」

そう思って、

そのまま此処からママチャリで走り始めて、

芦原街道を延々北上し、

東尋坊まで行ったんだ。

 

懐かしい。^^

 

改めて冷静に思えば、

あの日は、ママチャリで60~70Km以上移動した事になる。

一応、明るい内に帰った記憶だが、

一体、何時間掛かったんだろう?(笑)

 

『 じてんしゃ 』 があれば、こんなにも世界が広がるんだと気付いたのは、

あの、18歳の春。

 

懐かしいなぁ。^^

 

 

あんまり、

中身変わってねぇな。

 

 

そんな、

家族の日。

 

 

 

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2016年8月19日 (金)

安堵。疲労。

福井駅を出る上り特急の始発は・・・

(北陸新幹線が金沢まで開業した今は、どっちが上り?でどっちが下り?か、

 感覚的に良く分らないのですが・・・)

 

関西以西へ列車で向かうには、

湖西線で大阪まで直通の『サンダーバード』に乗って、

新大阪で新幹線に乗り換えるのが分かり易く、田舎者には楽なのだが、

出来るだけ早く現地入りしなければならない関係から、

起床4時前で朝食、シャワーを済ませ・・・

早朝一番早い『しらさぎ52号(5:49)』に乗り、逆の米原へ。

米原で『こだま』に乗り継ぎ、

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直ぐに京都で降りて、『のぞみ』に乗り換える。

 

乗り換え時間が5分しか無く、

田舎モン + 十数年振り?以上の新幹線

それどころか、普段電車に乗る事が殆ど無い車社会のド田舎者は、

車両から降りたら先ず、どっちへ向いて歩けば良いかも分らず、

周囲の方々からは非常ぉ~に判り易い程に

超キョロキョロおどおどしていた事だろう。

 

福井駅の緑の窓口のおねいさんは、実に親切で心強かったが、

『5分の乗り継ぎ』が、田舎のオッサンにとって如何に挑戦的な

危機的な設定であるかは、分っておられなかったようだ。(--;)

 

どうにか無事乗り換えをこなし、

新大阪から合流する仕事のパートナーに、

「のぞみ97号 3号車両にいます」 と、メールを打つ。

 

大阪からは、わんさかと人が流れ込んできて、超満員。

人との物理的な距離が近いことに不慣れな田舎者は

この段階で既に、相当なストレスと疲労感だが、

知った顔と隣り合わせに座って、会話出来て、

ようやくホッと一息。

 

新幹線を降りたら、

在来線とローカル線を乗り継ぎ、

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午前10時、

ようやく目的地へ到着。

 

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お盆休みに入る前に、

『不具合が発生している』 との連絡があった。

設備全体には、製作から運営まで様々な業種・管理者が絡み、

発生している問題が何に起因するものなのかは

特定が容易ではない。

(設計上の不備?製作時の過失?故障?運用上のミス?・・・等々)

 

弊社は、制御・プログラムを担当している為、

何かあれば先ず先に疑われ、

『ミスがあったのではないか?』 とのニュアンスによって

プレッシャーを掛けられる。

また、

全体的な事が分って原因特定を出来る立場の者は少ないので、

その面でも、『来てよ』 とのプレッシャーを感じる。

 

のだが、

仕事である以上、お金の出所が担保されていなければ動き辛く、

そもそもの原因が分らない上に、遠方の現場とあっては

そうそう簡単に出向く訳にはいかない。

 

あちら側も、

『調べに来て』 と言ってしまえば業務を依頼する形となるため

対価を支払う必要が生じる可能性が大きくなるので、

はっきりとした言葉でそれは要求せず、

様々なプレッシャーを掛けながら

『行きます』 の言葉がこちらから出るのを待っている。

 

明らかにこちらの落ち度であればそんな事は言っておられず、

直ぐに飛んで行かなければならないのだが、

この状況では・・・

 

実に下らない、気持ち良くない話なのだが、

仕事ってのはやはり経済活動なので、

『わかりました。どうにかします。』 って動いて自分の株が上がったところで、

それが損失を生むのであれば、

やはり、

やってはいけない事なのだ。

 

技術系の仕事では、

完成形全体が機能して初めて一つの意味を成すのだが、

パーツの数々は勿論のこと、

様々なハード・ソフトの組み合わせが生んでいる機能である以上、

何処までが誰の責任なのか?の線引き、

責任分界点の明瞭化が難しいケースが多く、

何かが起きた時に

お互いが気持ち良く動けない場合は少なくない。

 

延々と、やっかいな回りくどい話を繰り返しますが・・・

 

ある一つの問題が発生する。

そして、

それを解決する方法には、技術的に複数のアプローチがある。。。

そんな状況ならば、

当然・・・  

純粋な技術者の心としては、

是非とも自分でどうにかしたいのだが、

自分のこだわりを満たす為の趣味ではなく、仕事である以上、

金銭的・時間的な縛りからは逃げられないので

結果、

関る者どうしが、

互いに責任のなすり付け合い的な事をしなければならなくなる。

 

非常に不本意なのだが。

仕事って、そんなものだ。

 

責任や、信用や、プライドや、自分の理想、お金、、、

それらの線引きもまた、

とっても難しい。

 

とはいえ、こちらのミスである可能性がゼロではない以上、

逃げる訳にはいかない。

 

A4で印刷すると1000ページ余りになる様なプログラム。

全てを一から十まで見直すのは途方に暮れるが、

パターン表と見比べながら、一つ一つ塗り潰す様に、

地道にチェックするしか、方法はない。。。

『ひょっとして自分がやらかしたミスではないのか』

その心配を払拭するためには、はっきりさせるためには、

面倒でも。。。

 

お盆休み中、延々、悶々と、

時間の合間を使っては、

そんなふうに過ごしていた。

 

が、

自分なりに出来ることは全てやったが、

何も見つからない。

 

 

で、

はっきりさせるために、

どうにか時間を作って、

やってきた。

 

 

結果・・・

現場では、先方に言われた様な不具合現象は何一つ再現されず、

勘違い? 何?

って感じだったのだが・・・(--;)

 

一応、

様々な可能性を想定して、

考えられるあらゆる観点からの調査をして、

疑い、疑問を、一つ一つ消してゆく。

更に、

より安心できるように、

プログラム内にも、

二重三重四重の保険を掛ける様に、

想像の域を出ない様々な可能性への対応を行なう。

 

変更を加えれば、

その事により新たな不具合を生む可能性が生ずるので、

その検証もする必要がある。。。

 

根気の要る、

尚且つ、時間が限られていて、

集中力を切らす事の出来ない、

辛い辛い現場だった。

 

タイムリミット、夕方ギリギリまで手を尽くしました。

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先述したとおり、私の仕事は制御関係なので、

様々な分野に関るのですが、

とりわけ、その中で、

この仕事には喜びを感じる。

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辛いことがあっても、好きな仕事です。

 

子供の歓声、

はしゃぎ回る姿、

それを見守る大人達も笑顔で。。。(^^)

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苦労が報われるってもんだ。

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こんな仕事に係わる事ができて、

僕は幸せだ。^^

 

 

様々なせめぎ合いはあったものの、

結局、

やはり現場へ行って汗を搔いた事によって、

こちらの技術を示し、

信頼を守ることが出来たと思う。

 

お金で動いている社会だが、

お金に代えられないものは、やはり在る。

 

 

 

やり切って、

さて、

帰路。

 

山陽新幹線には、

かつて憧れの花形車両だった500系が、

裏方的な立場の 『こだま』 として、今でも働いている。

本当は、

是非コレに乗りたかったのだが、

時間的に、

今日中に帰れなくなってしまうことが判明して、諦める。(T-T)

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乗り継ぎ時間の合間に弁当を買っておいて

場所取りの列へ向かったのだが・・・

 

大混雑するホームの人々が一斉に、

滑り込んでくる車内を覗き込んで身構える。

そんな時間帯。

席が無かったら食事は無理なので

諦め半分だったのだが、

どうにか、飛び乗った『のぞみ』で

三列シートの真ん中を確保できた。

 

まあ、お分かりだろうが、

自由席しか、予算が無いのである。

 

車内は、通路も、

立っている人で埋め尽くされていた。

 

失礼して・・・

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(↑後から気付いたが、これって桃か(^^;)置き方逆さまだった。)

 

新大阪で無事、最終の『サンダーバード』につながって、

福井着は、22時46分。

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そして、

最終の特急の到着に合わせる様に、

ローカル線の終電が待っていてくれた。

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やれやれ、、、

家へ帰れる。

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職場の最寄り駅で降りて、

テクテク歩いて、

マイカーに乗って、

自宅に着いたのは、

日付が変わる直前でした。

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明日も仕事。

 

やれやれ。。。

 

安堵と、

疲労。

 

 

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2016年8月14日 (日)

柳ヶ瀬。と、

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美川憲一が歌う『柳ヶ瀬ブルース』が大ヒットしたのは

私が生まれる前の話。

なので、その賑わいは知らない。

 

市街中心部を縦横に広がる大きな商店街を、

アーケードで覆った一大歓楽街。

地方都市には珍しい規模である・・・

と言うのが、昔から謳われていた事であるのだが、

私が高校生の頃には既に、

寂れた感じがあったように思う。

 

更に昔、私が小学生だった頃には

メインストリートの東端に近鉄百貨店が在って、

近鉄バファローズがパリーグ制覇をすると、優勝セールが行なわれたので

秋に優勝争いにもつれ込むと

母親が、普段興味の無い

(当時はパリーグのテレビ・ラジオ中継は全然無かった)

試合結果の動向に注視し始めたものだった。

 

私が通っていた高校は、

市街中心部の南隣にあったので、

この歓楽街へも自転車で行ける距離感の青春時代。

ファッションにもそれなりに興味が出始めた少年が、

少ないお小遣いを握り締めて古着屋へ行ってみたり、

友人と一緒にレコード店へ通ったりしていた。

 

だからといって、大して何を買う訳ではなく、

少年に毛が生えて偉ぶりたい時期の男児には、

そんな街に身を置く事自体に意味が在ったのだろうと思う。

(それらの店は、今、

 当然、どれ一つとして残っていませんでした。)

 

今では、一角にドンキホーテが出店していたり

若者でも立ち寄り易い明るい雰囲気が大きくなったが、  

何と言うか、

昔は、田舎モン高校生にとっては、『ちょっと背伸びして行く』 場所で、

メインの通りから外れた方には

いかがわしい店構えや、飲み屋の雑居ビルが沢山並んでいて、

堅気っぽくない怖い感じのおじさんも少なからず居たりして、

裏通り、隣のブロックは、

古い言葉で言えば、『不良』 な世界だった。

 

商店街であるのに

明るい時間に訪れると何処と無く閑散とした空気を感じるのは、

スナックや居酒屋を中心に、風俗系のものまでもが

その商店街と一体となって周辺に存在している

『半分以上夜の顔』 があるから・・・

と、いう、

どことなく怖い様な不健全なイメージは、

四半世紀程前の、私の若かりし頃の話なのでしょうが、、、

現在でも、

小さなスナックの看板が並ぶ雑居ビル群の雰囲気は健在ですし、

(半分寂れているのが、かえって良い。^^)

懐かしき 『 昭和 』 を感じることの出来る、そんな街です。

大人(オッサン)になった今では、

こういった街が、意外に心地良い。

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お盆に実家へ帰省し、二泊した。

その空き時間に、

家族をこんな街へ連れ歩いている。^^;

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お化け屋敷なんて出来てんだ(笑)

 

え~っと、

柳ヶ瀬は、

最近ではね、

随分とお洒落で素敵な場所もあります。

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古い古い雑居ビルの奥、

初めての方は中々入り辛いかも? って雰囲気に負けず、

好奇心のアンテナが受信するのを信じて立ち入ると、

こんな中庭や、

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こんな扉があったりして、

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静かで落ち着く空間に、

アンティークや、古本や、手作りの衣料や、革製品・・・

様々な作家さんのアトリエを兼ねたショップがあったりして、

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実に面白い。

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電気配線や配管が剥き出しの、一見洗練されない空間だが、

若者のエネルギーとセンスを感じられて・・・

とてもじゃないが商売としては成功していなさそうなのだけれど(笑)

素晴らしいよ。^^

ボクこんなの好きだ。

 

お洒落ビルの奥へ進むと、

何十年も昔の空間がそのままだったりするのも素敵。

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勿論、

おっさんノスタルジーばかりではなくって、

現代女子が喰い付くお店もちゃんと在ります。^^

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残念ながら本ワラビ餅は売り切れだったけど、

別の甘味を購入。

 

テクテク歩いてお腹が減ったら、

お昼御飯は・・・

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〇デブ。

柳ヶ瀬の西側に広がる街は、昔は特に怖~いイメージだった。

その街の入り口に、

むかぁ~し昔からある、中華そば屋。

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老舗とはいえ高くはとまっておらず、

家族経営っぽい雰囲気が良い。^^

メニューはシンプルで、

・中華そば 400円

・わんたん 400円

実に良い。^^

街の健全イメージ化と相まってか、観光客が行列を作っていた。

 

私自身、

このお店の暖簾を潜るのは如何程の年月振りだろうか。

 

一見小振りに見える深鉢に、なみなみとよそわれていて、

ボリューム満点の中華そば。

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汁は見た目の簡素さ以上に味が深く、

その汁に、昔ながらの細麺が良く馴染む。

チャーシューが、臭みゼロで普通に旨い。

とても400円とは思えない価値感。満足感。

 

二人に一鉢ずつ頼んだわんたんは、

一見同じでも、中華そばよりも随分とアッサリ。

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ラーメンで満腹となってしまった子供の食べ残しも、スルスルと胃に収まった。

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食った、食った。^^

満足♪

 

車で少し移動し、川原町へ。

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例えると、観光ガイドで主要的に紹介される場所ではないものの、

その良さが徐々に認知され、じわじわと上がってきている。

そんな小さな街で、

腹ごなしのお散歩です。

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昨日に引き続き、

今日もまた、裏路地までもが魅力的な散策でした。^^

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町の外れ、長良橋の袂まで歩くと、

鵜飼見物の屋形船の船着場です。

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船賃は結構なお値段であるようですが、

案内所には、本日全て満席との表示が掲げられていました。

 

見上げる屋根越しの空に、岐阜城の天守閣。

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そんな、

故郷の町での休日でありました。

 

そして夜はまた、

三世代賑やかな宴。

 

お盆休み。実家。帰省。。。

って感じです。

 

おしまい。

 

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2016年8月13日 (土)

美濃ポタ

お盆休み。

実家へ帰省するついでに、

普段中々足が向かない街へ寄り道をしました。

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福井から岐阜の実家への往来は、いつも滋賀県廻りなのですが

今回は油坂峠経由で郡上八幡を抜け、美濃市にある道の駅へピットイン。

 

美濃の街中には、何箇所かレンタサイクルが借りられる場所があるのですが

まとまった台数が確保されている所は少なくて、(3台とか。^^;)

家族5人分の自転車を確保するには

最も規模が大きい、道の駅 『 美濃にわか茶屋 』 しか選択肢がありません。

 

只、

1台200円 × 5 = 1,000円 (終日。時間制限無し)で借りたのに、

道の駅で使えるお買い物券が1,000円分貰えちゃうという、

非常ぉ~にラッキーな有難いシステムでした♪(^^)

 

美濃は、ユネスコの世界文化遺産にも認定された手漉き和紙、

『 美濃和紙 』 で有名な土地ですが、街の規模は然程大きくありません。

正直な、以前から持っていた気持ちとしては、

『敢えてそこへ行きたい』 と思う程の存在では無かったのですが、

(自転車の)ロードレース 『 T(ツアー)O(オブ)J(ジャパン) 』 の、

美濃ステージが毎年開催される場所で、

いつかは行って見てみたいなぁ・・・といった感じの場所でした。

実際のTOJのレース開催日には中々都合がつきませんので、

今回、帰省ついでに観光してみよう。。。って、気軽な感じです。^^

 

道の駅から先ず向かったのは、

テレビなどでも時々紹介されているのを見た事がある、

国指定の重要文化財である吊り橋、『 美濃橋 』 です。

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大正5年完成の、現存する最古の近代吊橋。

現在では歩行者・自転車専用となっていますが、

以前は自動車も通行していました。

敷かれているのは木材だけど。。。^^; 味があるね。

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眼下に見下ろすのは、長良川の清流です。

河川敷を埋め尽くす様に人が集い遊ぶ様は、

いかにも海無し県の、岐阜の夏を象徴する光景。

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いいなぁ~ ^^

みんな気持ち良さそうだ。

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機材運搬車の遣り繰りが面倒そうで、思い切りが必要だけど、

いつか、カヤックでゆる~く川下りも。。。

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ここからまだ少し先は

流れが狭まったりする場所や瀬などあるかも?だが、

岐阜の町より先なら、緩やかな雄大な川で、堰とかは記憶に無いから、

河口堰まで、かなり長く流せそう。

調べてみなきゃ分らんけど。^^;

 

の~んびりお喋りしながら、橋の反対側まで渡って、

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引き返し。^^

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さて、次は・・・

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ってか、

レンタル。

ママチャリを借りたのだが、

スポーツサイクルに慣れ切った身には、

こんなに直進安定性が皆無でフラフラして怖くて、そのくせ重くて、

サドルを上げてもハンドルが近過ぎて、

扱い難さがこれ程までに異常な乗り物だったとは(ToT)知らなかった。

これからは、

路肩を走るお年寄りの自転車には、本当に気をつけよ。

 

さて、

次も文化財。

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川沿いに設けられた湊の、昔の灯台。

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おぉ、

この街を造ったのも金森長近なんだ!

碁盤目に綺麗に道を敷き、

美しい小京都的な城下町を整備する名士。

福井の越前大野、岐阜の飛騨高山は金森長近が治めた地として有名だが

此処、美濃もそうだったとは知らなかった。

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街中散策は、

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川沿いから、

一段高い街の中心部へと向かいます。

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(笑)がんばれーーー!(^O^)

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日陰を繋ぐ様に、

えっちらおっちら進む女子を待ちながら・・・(^^;)

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ようやく、

中心的エリアへ。。。

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風情在る町並み♪

 

は、

とりあえず通り過ぎちゃって(笑)

家族を引っ張って連れて行ったのは、ココ。

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廃線になっちゃった私鉄の、古い駅舎。

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以前は、

岐阜の街中を走る路面電車から、山深いこの地まで線路が繋がっていた。

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私が子供の頃、母親に連れられて、

ローカル路線バスに乗って、

国鉄の駅前や名鉄の始発駅がある大きな繁華街まで出掛けた時に、

いつも当たり前の様に走っていて、

何回か路面電車に乗った記憶も在る。

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懐かしいなぁ。

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小学校低学年くらいの私の記憶まで遡ると、

電車内の床は人工素材じゃなくって、黒光りする木の板だったんだよ。

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懐かしいなぁ。

 

きっと子供の僕は、

運転手さんの一挙手一投足に釘付けだったんだ。

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流石に、モノクロームの記憶ではないけれど

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郷愁、ノスタルジーを感じられるものに触れられるのって、

ほんのりと、

幸せです。

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さて、

ようやく、

ちゃんとした街中ポタへ(^^)

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小さな街です。

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上の方のココが、さっき行った橋のトコ。

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で、

下の端のココが、電車のトコ。

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あとは、メインの中心部。

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『 うだつの町並 』 として有名な美濃。

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『 うだつ 』 とは

日本家屋が建ち並ぶ町屋の、屋根の端に取り付ける防火壁のこと。

いわゆるオプションなので、

それなりに裕福である事の証でした。

逆の目から見た、『 うだつが上がらない 』 の語源ですね。

商家で賑わったこの地では

其々が競うように立派なうだつを上げたので、

今ではそれがこの街のシンボル、名物です。

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その他にも、

この街に見られる特徴的な文化としては、

一階の屋根の上にある神棚(?)。

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これが、そこらじゅうに在る。

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これも、防火の神様なんだそうです。^^

 

栄えた城下町ならではの、こんな物も多く残されています。

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気をつけて歩いていると、

土産物屋の軒下などに、結構ありました。

 

何気無い脇道や

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辻の風景も

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一々絵になる街です。

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ただ自転車で走るだけでは家族からブーイングですので、

ちゃんと、素敵な休憩も大切。

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裏路地の駄菓子屋へ寄ったり・・・

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工芸品のお店の暖簾を潜ったり・・・

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「あきない・・・」 営業中ってコトね。^^

 

女子も満足してくれた。^^

かな~り、

ゆ~っくりと時間を使った、

素敵な観光ポタでありました。

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その後、実家へと車を走らせ、

ちゃんと墓参りも済ませて、

夕飯は久々に

三世代皆揃っての賑やかな宴でありました。

 

幸せな、

良い時間です。(^^)

 

めでたし。

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2016年8月12日 (金)

行灯水母

午後、ゆ~っくりと

長男と二人で、いつもの海へ。

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風があり、

沖では白兎が跳ねている。

カヤックには向かない日だったので、

シュノーケリングを楽しみました。

 

陽射のカーテンの中を泳ぐイカの群れが美しかった。^^

タコも居た。

アジの群れもまずまずの量。

細長い、ヤガラかダツ?にも遭えた。

 

テトラに沿って泳ぐと、様々な種類の小魚が見られ、

先々週辺りからはオヤビッチャの子供が

10匹前後の群れで見られる様になりました。

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黄色が鮮やかなので、地元の他の魚とは明らかに違い

目を引きます。

海流に乗って南からやってくる死滅回遊魚で、

冬になって水温が下がると死んでしまう。。。

 

海中観察は楽しい。^^

いつまでも飽きることのない世界です。

 

で、

 

久々に、

クラゲにやられました。

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アンドンクラゲがそこらじゅうに居て、

長男も私も刺されてしまった。

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例年こんなに気になる様な存在ではなかった。

アンドンクラゲも海流に乗って南からやってくるらしいのだが、

今年は水温が高い?のかなぁ。

 

出来るだけ肌を出さないに越したことはないのでしょうが、

刺されたその時は痛くても、

小一時間で腫れが引き、直ぐに気にならなくなるので・・・

学習しないんだなぁ。(^^;)

 

 

夏休みも残りの日数が気になりだした。

ちゃんと遊んどかないと、

あっという間に終わっちゃうぞ。

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2016年8月11日 (木)

三国花火

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此処のところ巡り合わせが悪かった三国花火・・・

一昨年は雨に泣かされ、

( 悪天により中止

  → その後、多方面からの要望により一ヶ月後に復活再開催

   → にもかかわらず、またも酷い雨 )

昨年は仕事が忙しくて残業生活。

平日に早く帰る事が困難で、行くことが出来なかった。

 

三国花火大会は、

地元に路線を構える鉄道会社主催で始まったのが起源だそうで

今年で36回目となる伝統あるイベントです。

毎年曜日に関係なく8月11日開催なので、

平日に当る年とそうでない年があったのですが、

今年からは何と、

改正祝日法により新たに追加された国民の祝日 『 山の日 』 になりました。

おまけに今年は、

『 坂井市制10周年記念大会 』 とうたわれ、

例年の約1.5倍の打ち上げ数、内容がアナウンスされていたので

混雑は必至。

天気予報も、晴れ100%!!!

 

自宅から会場までは車で15~20分程なので

いつもならば裏道を走って直前に会場入りする感じなのですが、

今年は余裕を持って2時間前に現地入り。

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心地良い風に吹かれながら、

の~んびりと夕飯をとりながら過ごしました。

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家族揃っての、こんなゆったりと流れる時間は久し振りです。

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振り返れば・・・

満員御礼

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良い感じに酔いが回ってきた頃に・・・

 

きた~~~♪

 

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三国といえば、地の利もあって

他の花火大会ではあまり見られない、盛大な水中花火が有名です。

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これは、火を点けた玉を舟から海へ投げ込んで逃げるという

何とも分かり易い驚きの方法で行なわれています。

 

そして、もう一つの名物が

二尺球。

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目の前で見ていると、

身体を突き抜けて後ろへ飛んでゆく衝撃波が爽快です。^^

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ドカン! と開いた華は、

携帯のカメラでは画角に収まらないサイズ、視界いっぱいを覆います。

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こんなふうに開いた球は、

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こんなふうに変化

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素晴らしい!ニッポンの美♪

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代々打ち上げを担当しているのは、長野県の煙火店だそうです。

創業は明治時代の老舗。

無論技術力も高く、

今回は、昨年の全国新作花火競技大会の優勝作品が披露されていました。

ドカン!と開いて

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飛び散った、控え目に青緑色に輝く星が、

不規則な方向へと、す~っと弧を描きながら飛び回ります

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すんません。。。静止画では全く伝わりませんが(^^;)

その姿が正に、蛍の乱舞そのもの。

予想だにしなかった光景に

観客からは様々な感嘆の声が沸き上がっていました。

  

そして、

例年よりも『盛っている』今年の花火、

フィナーレへ向かってが素晴らしかったです。^^

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おぉ~~~

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伊那火工堀内煙火店さん、やり過ぎです(笑)

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最期はもう、

玉の識別がつかない程でした。^^

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大爆音!!大歓声!!!

 

いつまでも、

余韻に浸っていたい、

そんな素晴らしいフィナーレでした。

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飛び散って、

消えてゆく星屑が、

実に美しかったです。。。

 

素晴らしい夏を

ありがとうございました。

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2016年8月 7日 (日)

多忙週末

土日連休の筈だったが、

土曜朝から仕事の緊急出動要請の電話(T-T)バタバタと着替えて飛んでゆく。

午前中でどうにかやっつけ、

慌てて帰って午後からは、祭りのお手伝いへ。。。。

お祭りとはいえ、子供向けの行事で飲酒御法度だった為

汗だくで片付け終えて帰宅後に、ようやく一服。。。

結構疲れ果てて、睡眠導入部の記憶は曖昧。

 

で、

日曜の今日ぐらい朝寝、、、といきたかったのだが、

朝早くから、今度は町内の夏祭りの準備の為の奉仕作業。

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夏は行事が多いなぁ。。。(--;)

 

ウチの町内自体が世帯数200程と結構大きく、

我が班だけでも20軒。

その、班の中での持ち回りで、

班長(2軒) → 祭り実行委員(2軒) → 壮年部(1軒)・婦人部(1軒) と、

役員を分担するので

一旦役が回ってくると、3年連続で役員をする事になる。

子供が小さい内は此処に子供会役員も重なったりして大変だった。

(今日も行事が重なっていて、

 お嫁ちゃんは中学校の役員で資源回収へ出動中。。。)

 

さて、

昼前に作業・会合を終えて帰宅したら、

 

直ぐまた次の予定が待っていて・・・

 

関東の海無し県から帰省中の

義妹と甥っ子達を海へ連れてゆく、毎年恒例の約束行事。

今年は日程調整に苦労し、タイトなスケジュールになってしまった。

頑張って準備して、車を荷物で満載にして、

さぁ、行こう♪(^^;)

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いつもの遊び仲間の山屋さん達と一緒なら、

何をするにも互助の精神があるというか、率先して体が動くので、

テントなどもあっという間に建つし、手際が良く、

準備片付けが非常に楽なのだが、

ファミリーレジャーのこんな時の父ちゃんは、やっぱ結構辛い。。。

今日は長男・長女が一緒ではなく、

母親二人はどうしても小さな子供から目を離せない状況で、

何かにつけて戦力不足。。。

 

とは言え、いつもと同じ様な遊びをしているだけなのに

今日は何だか疲れちゃったのは、

前日からの疲労の蓄積が効いていたのは間違いないが、

一番の原因は、

時間に余裕が無かった事かな。

 

やっぱ、こんな遊びは、

の~んびり。

が、いいね。

 

でも、まぁ、

久々に会う従弟同士、おちびちゃんも、

実に楽しそうに海を満喫してくれていたので

それが何より。(^^)

役割果たせたかな。。。

 

波風共に穏やかだったので、

カヤック体験会を開催して、皆を順番に乗せて沖へ出たり♪

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サーフで小魚を追いかけたり

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可愛い♪ コレはカレイ?

 

ムラサキダコを捕まえたりしました。

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上の写真は、捕獲後に一皮剥けた状態です。

水中ではこんな(↓)感じでしたが、

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危険な状態になると、トカゲの尻尾切りのように

体表面の膜を自切して囮とする習性があるそうで、

スミを吐いて抵抗するヤツを捕まえたら、

ズルズルと皮がむけて白くなってしまいました。、

何だか可哀想になってきたので、

皆の騒ぎが収まったら(^^)リリース。

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てな事をやっていたら、

水中に溶けたその臭いを嗅ぎ付けたのか、

遠目にも1m以上ありそうな、

ザブトンみたいなアカエイが岸から5~10m程のところに現れ

こちらを伺う様に泳ぎ始めたので、

慌てて全員に号令を掛けて海から上がりました。

 

これにて撤収。

 

また汗だくで片付けたら、  

帰りは今日も足湯♪

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長男の習い事の関係で後の時間が決まっていたので、

短時間で上がって慌てて帰宅し・・・

 

舟を片付けて、

装備一式を風呂場へ入れての塩抜き作業。。。またも汗だく。。。。。

ドタバタと大急ぎで色々済ませたら、

ダッシュで晩飯掻っ込んで、

シャワーで汗を流して、

父ちゃんは

20時に福井駅へ到着する長女のお出迎えへ・・・

(今日は、他県に在る学校のオープンスクールへ行っていた。)

 

最後の最後まで、

時間に追われて、スケジュールを消化するような、

そんな週末でありました。

(--;) ツ・カ・レ・ター

 

 

おしまい。

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2016年8月 6日 (土)

おまつり

 

今日は、

とある小さな、アットホームな夏祭りに参加(&時々裏方)でした。

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子供達を喜ばせるのが主たる目的のお祭りなので、

こんな(↓)エコなマシンで

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かき氷を作って振舞ったり(^^)

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夜にはお手製の打ち上げ花火大会をしたりと、

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(スターマインとまではいかないけど、なかなか贅沢でしょ?^^)

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手作りのお祭りを楽しみました。

 

様々な方々の協力、御理解により、

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素敵な時間となりました。

 

皆様、ありがとうございました。

我が子も、

楽しい時間が過ごせたようです。 ^^

 

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